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紫陽花って花ではなくて、木だったのね。

ゲッ、、、知らなかった・・・・。

ホントに植物のことは知らないんだよね。
カサブランカが、実は百合の一種であることも、つい先日知ったばかりだし・・・

鎌倉の紫陽花寺は何て名前だったけ?
今日、訊いたばかりだったのに、もう忘れてる。・・・・

知ってる方、教えて下さい。

小さい頃、可愛い女の子とは、はずかしくて口がきけませんでした。
(信じられないだろうけどホントです。)

最近は、可愛い子には、「可愛いッ」って素直に言えるようになりました。

てなことを、話したら、

「ふ~ん。やっと言えるようになったのに、今となっては誰も信じてくれないのね」

「・・・・・・」

「・・・・・・」

「・・・・・・」

ウッ~~ッ 図星だ!!!

ひょっとして、アチキは世界で一番不幸な男??? ・・・かも知んない・・・・


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いつからだろう、紫陽花が好きになったのは・・・
小さい頃は、確か、百合とかスミレが好きだったように思う。
植物にはまったく興味がなく、花の名前なんて殆ど知らないのだけど、どういうわけか紫陽花はすぐに覚えた。
紫陽花が咲いていると、すぐに目を向ける。
紫陽花が咲いていると、すぐに近寄って立ち止まる。

花言葉が印象に残ったから??
「雨が降ると色が変わる」と聞いたから??
たくさん咲くのに、ひとつひとつが寂しそうだから??

もうじき、紫陽花の咲く季節。
あれっ、去年は、紫陽花を見たっけ?
きっと、どこかで見てるんだろうな。
場所を覚えていないだけ・・。・・・きっと。

今年はどこで見るんだろう。


変だな・・・
何故、今年は紫陽花を見るのを心待ちにしているんだろう??


女 「あのぅ、携帯の番号、教えてくれませんか?」
男 「やだ。」 
女 「どうしてですか?」
男 「電話で女の子と話をするのは好きじゃない。」
女 「声を聴きたくなることは無いんですか? 聴きたくなったらどうするんですか?」
男 「逢いに行く。」
女 「相手が忙しくて逢えない時は?」
男 「逢いに行く。」
女 「それだと、相手に迷惑をかけるのでは?」
男 「すぐ帰る。」
女 「ずっと遠くにいる時は?」
男 「逢いに行く。」
女 「地球の反対側にいても?」
男 「逢いに行く。」


こんな男は、冷たいですか・・・・


 
ずっと前に読んだ星新一さんの本に、こんなのがあった。

『無人島で10人の女性の中に男性が一人いた場合、その男性は10人の女性の中から一番いいと思った女性を一人だけ選ぶ。
逆に10人の男性の中に女性が一人だった場合、その女性は10人の男性みんなに好かれようとする。』
正しい文章も題名も覚えていないが、確か最後に

『これが、女は嘘つきだという証拠だ』とあったように思う。 

このような話のついでに、
「嫌い」って言うより、「好き」って言う回数の方が多いのが
「好き」って言うより、「嫌い」って言う回数の方が多いのが

って言ったら、

「それはaimだけよ。」 だって・・・・

トボトボ・・・・・・・・・・・・


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